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 時代の流れとともに企業は変革し、成長していかなければなりません。しかし経営者の方の中には、人材に関する悩み、お金に関する悩み、社内環境に関する悩みなどを持たれていて、企業の成長、あるいは企業の再生がなかなか思うように進まないと考えている方もいらっしゃるでしょう。
 

 企業は人で構成されています。人材不足、マンパワー不足、優秀な人材の確保、人材育成、社員の離職など人材に関する悩みは様々です。資金繰り、資金調達、売上、利益、キャッシュフローといったようなお金に関する問題は企業の存続にも影響を与えます。業務の効率化、働き方改革など社内環境を改善し、生産性を高めていかなければ時代に取り残されてしまうかもしれません。
 

 まずは現在の自社の状況を数値化、可視化して明確にしてみましょう。現状把握、課題分析、プラン策定、実行マネジメントの4つのプロセスをきちんと理解し、経営判断するための指標を設定します。その指標をマネジメントすることで結果は出ます。一度変革を実現された企業は継続的な成長を続けています。
 

 経営者の方はお一人で悩まれなくて大丈夫です。プロジェクトメンバーになられる方を選任してください。チームでプロジェクトを進めてまいります。御社のプロジェクトメンバーが御社の新しいDNAになります。
 

 不確実性はますます高まります。変革を先延ばしにされますか?
 

 御社は経営課題の本質を探る洞察力が高まり、組織が自律的に機能し成長し続けていくことができます。
 

 中小企業を元気にし、日本を明るくすることがジャスパー経営経済研究所のミッションです。ジャスパー経営経済研究所は御社の社外パートナーです。課題の実行支援を行い自律型組織を醸成します。



ネクストステージ経営指標
マネジメントコンサルティング

 企業の成長過程には様々なステージがあります。大きくは創業期、成長期、安定期と発展していきます。それぞれのステージはさらに細分化されます。それぞれのステージでは課題も異なります。例えば創業期では売上、利益を確保するための基盤を作ること、成長期では生産性を高めるために組織体制を強化すること、安定期では新規事業の創出や基幹事業のさらなる拡大や効率化を進めることなどが考えられます。
 

 どのステージにおいても、企業は最適な経営計画を最適な方法で実施していかなければなりません。最適な経営計画とは戦略です。最適な方法とは組織マネジメントであり戦術です。これらが理想どおりに行われていることが、あるべき姿です。ネクストステージ経営指標マネジメントコンサルティングはあるべき姿と現実とのギャップを分析し、経営指標を明確にし、あるべき姿へと導くためのコンサルティングです。
 

 あるべき姿は、企業の意思、企業の実力、顧客の期待から導き出されます。あるべき姿では市場における戦略的ポジショニングが明確であり、そのポジションを強固なものとするための業務上の課題が遂行されます。戦略立案のベースにはマーケティング調査が有効です。また課題遂行の戦術ベースにはマネジメントシステム分析が有効です。
 

 どの企業も例えば売上実績のような最終結果を管理しますが、それはあくまでも結果を確認しているにすぎません。結果を導くためのプロセスや、アクティビティをマネジメントし、目標どおりの結果を導くプロセス管理を適切に行っている企業はあまり多くありません。
 

 また、マネジメントとは一つ一つ細かい指示を出し、ミクロを管理することではありません。変化が激しく不確実性が高い現代では、柔軟に考え行動する自律型の組織を醸成することが大切です。
 

 つまり、ネクストステージ経営指標マネジメントコンサルティングは、あるべき姿を再構築し、何をマネジメントすべきか、つまりステップアップするための経営指標を明確にし、リーダーを育て、自律型の組織を醸成し、企業の成長と発展を導いていきます。

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2020年6月15日
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